iCloud同期

手に取ったAppleデバイスで、いつもの勤務時間を

勤務を記録するのに最適な場所と、一週間を見直すのに最適な場所は同じとは限りません。車の中ではiPhoneで退勤し、家ではiPadの広い画面で同じ期間を確認したいこともあります。

HoursKitはiCloudを使い、自分の勤務、仕事、設定を、使うAppleデバイスで確認できるようにします。

iCloud同期

HoursKitでできること

HoursKitの勤務、仕事、設定をiCloudで同期し、自分のiPhoneとiPadで一緒に使えます。

iPhoneとiPadを自然に行き来する

勤務が起きた場所で記録し、別の端末でHoursKitを開いて週を見直したり、給与期間を確認したり、レポートを準備したりできます。以前に入力した仕事、日付、休憩、メモは、次の作業でも同じように見つかります。

画面を変えたからといって、その日の記録を組み立て直す必要はありません。

過去の勤務を説明する詳細も保つ

HoursKitでは、勤務を、その意味を与える仕事、作業内容、タグ、テンプレート、設定とともに保ちます。数か月後に見返しても、時間の長さだけでなく、どの仕事に属し、どんな給与設定で記録したかを確かめられます。

自分の勤務時間を一つの場所で見る

HoursKitは、自分の勤務時間を一か所で管理したい個人のために作られています。手早い勤務入力から、落ち着いた締め日の確認まで、使うAppleデバイスの表示をそろえられます。

一日の中でも週の中でも、使いたい画面が変わってよい勤務記録の習慣を作れます。

その日の記録を次の端末へつなぐ

どちらの端末を手に取っても、その日の勤務は次の作業に使えます。覚えているうちに勤務を確認し、忙しくなる前に期間を見渡し、必要になったらレポートを作れます。

iCloudの継続性は、手元の端末で仕事を記録し、次の作業に合う端末で続きを進める日常の流れを支えます。端末を替えても、別の勤務記録をもう一組維持する必要はありません。

時間管理アプリの選び方

個人のシフトと給与を記録する iPhone 時間管理アプリ

自分のシフト、残業、見込み給与、複数の仕事、PDF・Excel形式のタイムシートを管理したい人向けに、iPhone用時間管理アプリを比較します。

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iPhoneとiPadで勤務時間を記録

HoursKitの勤務、仕事、設定をiCloudで同期し、自分のiPhoneとiPadで一緒に使えます。

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