手動入力

記録し忘れた勤務を、きちんと残す

忙しい時間帯に勤務が始まった、スマートフォンをロッカーに入れていた、終わってから記録漏れに気付いた。タイマーを使えない理由は日常的にあります。

HoursKitなら、分かっている内容から勤務を追加できます。手動で入れた勤務も、仕事、休憩、給与に関わる詳細とともにタイマー記録の隣に並ぶので、一度の押し忘れで週の記録に穴が開きません。

手動入力

HoursKitでできること

記録し忘れた勤務を追加し、仕事、休憩、給与に関わる詳細まで整えられます。

一日を覚えているうちに追加する

出勤を記録し忘れた日、記録していない訪問、アプリを開く前に始まった勤務でも、日付と時間帯を入力して追加できます。朝の店舗勤務、夕方の配達ルート、午後の訪問予定も、あとから単なるメモにせず週の記録へ戻せます。

一度の例外にも、丸一日忘れた場合にも使えます。

時間の意味が分かる詳細を残す

該当する仕事を選び、作業内容、タグ、無給休憩の分数、有給・無給の区分、特別な給与設定を加えられます。何の仕事だったか、どの顧客に属するか、なぜ前日と違う時間になったのかまで、修正した勤務自身が説明します。

完了した勤務を正確に整える

手動入力は、小さな修正にも使えます。引き継ぎが長引いた日の終了時刻を直す、停止し忘れた休憩を加える、本来の仕事へ移す、週が終わる前に作業ラベルを直す。分かった事実に合わせて、記録を少しずつ正確にできます。

例外も通常の勤務と同じ場所に

手動で追加した勤務は、タイマーで記録した勤務と同じ一覧に入ります。仕事、作業内容、タグ、日付でほかの時間と一緒に絞り込み、必要ならPDFやXLSXの書き出しにも含められます。

例外だけを別のスプレッドシートに置かず、一つの履歴で確認できます。

iPhoneとiPadで勤務時間を記録

記録し忘れた勤務を追加し、仕事、休憩、給与に関わる詳細まで整えられます。

iPhoneとiPad向け