給与期間

給料日と同じ区切りで、勤務を追う

暦週は便利でも、給与の区切りと一致するとは限りません。月の途中から次の月へまたぐ勤務や、顧客ごとに違う支払いサイクルでは、日付を手で足すほど間違いが起きやすくなります。

HoursKitは、選んだ給与期間で勤務をまとめるので、画面上の区切りを自分に重要な区切りに合わせられます。

給与期間

HoursKitでできること

週払い、隔週、月二回、月払いなど、仕事ごとに大切な給与サイクルに沿って勤務時間を整理します。

仕事に合うサイクルを選ぶ

週払い、隔週、月二回、月払いのスケジュールを設定し、基準日を正しく決められます。雇用先は隔週で、フリーランスの仕事は月ごとという場合でも、仕事ごとに別のサイクルを保てます。

現在の給与期間には開始日と終了日が決まるため、月をまたいでも範囲がぶれません。

その期間に属する勤務をまとめて見る

給与期間の表示には、選んだ範囲に入る完了済みの勤務、時間、見積もりが集まります。個別の勤務を開いて休憩を確認したり、時刻を直したり、正しい仕事に属しているかを確かめたりできます。

給料日に疑問になる前に、記録漏れを見つけるための作業場所になります。

仕事のルールも同じ区切りで見る

時給、通貨、残業、特別な日のルール、支払い状況は、その勤務に結び付いたままです。期間の合計がなぜその金額なのかを、仕事ごとの条件から確認できます。

通常の給与と別の契約仕事も、記録を二重にせず区別できます。

締め日の慌ただしさを減らす

期間が終わるころには、勤務、支払い状況、見積もりが一か所に集まっています。次の期間が始まる前に、境目の日を確認できます。

請求書や個人の保管用にタイムシートが必要になっても、追ってきた給与期間がすでに範囲を決めています。

iPhoneとiPadで勤務時間を記録

週払い、隔週、月二回、月払いなど、仕事ごとに大切な給与サイクルに沿って勤務時間を整理します。

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